ORIGIN / FROM GLASS TO BOTTLE

Chill LaboからSAKE ART TOKYOへ

店で出会った一杯を、店の外へ。きっかけは、ひとつのシンプルな質問でした。FROM CHILL LABO / TO SAKE ART TOKYO

01 / THE BAR

CHILL LABO

赤坂の日本酒バーChill Labo。いろいろな日本酒と出会う場所で、ある質問が何度も返ってきました。

02 / THE QUESTION

「このお酒、
買って帰れますか?」

店で好きになった一杯を、その場だけで終わらせたくない。その声が、酒販とものづくりを考える出発点になりました。

03 / FROM GLASS TO BOTTLE

一杯から、一本へ。

ただ販売するだけではなく、蔵の個性に一歩踏み込んで、一緒に新しい表情をつくる。その方向へ進んだのがSAKE ART TOKYOです。

04 / SAKE ART TOKYO

BRAND, NOT BAR.

Chill Laboは飲食店としての体験を担う独立した店舗。SAKE ART TOKYOは、蔵と一緒にボトルをつくり、その酒を店の外へ届けるブランドです。「from Chill Labo」は、その出発点を示す言葉として残しています。

SAT 001 / IBARAKI

URAZATO

浦里酒造とつくる Melon Cotton Candy.。好きな香りから日本酒へ入る、最初の一本。

浦里酒造について →

SAT 002 / GUNMA

TSUCHIDA

土田酒造とつくる Chocolate Banana Muffin.。濃い香りと深い味わいを、ゆっくり。

土田酒造について →

SAKE ART TOKYOの始まりを、実際の一杯から。

営業時間、地図、予約、料金、飲み比べなど店舗情報は、Chill Labo公式サイトで最新情報をご確認ください。SAKE ART TOKYO側では重複掲載しません。

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